異常な気象 太陽の強さ 海洋生物の異常行動 いったい何が起きているのだろうか?

気象の急激な変化

2016年2月中旬

東北地方北部の内陸の今日は、朝から雨が降っています。

 

昨日の夕方、会社から帰る車に取り付けてある「外気温度計」は「6度」と表示されていました。

 

氷点下ではありません。

 

例年、この2月は一番寒い時です。

1月中旬から2月末頃までが降雪量もピークとなります。

降った雪はなかなか融けず土や草が見えるのは春が近づいてからです。

 

しかし、今年は田畑にも雪がほとんどありません。

土が見えています。

雑草も青々とはしていませんが見えています。

 

先日まで何度か雪は降りましたが、積り重なる事も少なく、車道などはその日のうちに溶けて渇いてしまう事が多くありました。

 

通勤に車を使う私は、とても走り易くて嬉しいです。

 

11月末にスタッドレスタイヤに交換しましたが、今日までの期間の6~7割は普通タイヤでも走れそうな路面です。

 

2015年までに経験した事のない異常な暖かさに、これから起きる何かに怯え始めています。

これほど急激に気象が変わってしまったら、いろんな所に影響が出るのだろうと思います。

 

 

太陽の輝き

2~3年前から、夏に限らず四季を通して太陽の光が強くなった様な気がしています。

 

春や秋や冬の心地よい暖かな光のはずが、ギラギラと眩しく「ウザい」と感じる時が多いように思います。

 

自分が感じている事だけです。

 

気温などの数値に現れるものでもなさそうですので根拠も何もないものです。

「なんとなく今までと違うな・・」と、いうレベルの話です。

 

が、気になっています。

 

海洋生物の異常

最近ニュースなどの報道で、各地で海洋生物の大量死や、大量発生などが取り上げられることが増えている様に思います。

 

日本の周りにある海の環境も大きく変わってきているんでしょうか。

 

まとめ・・にならないかもしれませんが

ちょっと気になり記事にしてしまいましたが根も葉もないものです。

自分が過剰に心配しているだけのことかもしれません。

 

同じように感じている方もいるかもしれませんし、何か事実を知っている人もいるかもしれません。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

よろしければ  

ブログランキング」「ブックマーク」「読者になる」をポチっとお願いします。


人気ブログランキングへ