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マドンナ 世界各国での遅刻や泥酔 彼女なりのパフォーマンスで絶好調!?

トレンド トレンド-芸能/ニュース

アメリカ歌手 マドンナの大遅刻

先日久しぶりに来日したアメリカの歌手 マドンナは、コンサート開演時間を2時間も遅れて登場したとのニュースに驚きました。

 

久しぶりの来日に喜んでいたファンも多いはずです。開演時間が迫ってきて興奮も高まっていた事でしょう。

 

それが2時間も出てこないなんて、例え大好きなアーティストであっても、私は耐えられないかもしれません。

 

【目次】

 

 

この事件とも呼べるレベルの大遅刻の後日、スキンケアブランドのイベント参加にも1時間以上遅刻し、それを悪びれる事もなく僅か4分で謝罪も無しに帰っていくという連日の横暴ぶりを見せつけたようです。

 

同じアメリカの歌手であるレディー・ガガの時間厳守の姿勢と比較されています。

アクシデントは仕方ないと思いますが、基本的に時間を守る事は当然の事だと思いますが、この二人比較をするとレディー・ガガが凄く良い事をしている様に感じてしまうくらい、マドンナのとった行動が酷すぎますね。 

 

マドンナ今度は1時間2分遅刻、鼻歌交え4分で去る

 

 

来日中の米歌手マドンナ(57)が、またも遅刻した。都内で15日夜、プロデューサーを務めるスキンケアブランド「MDNA SKIN」のPRイベントに出席した。当初は午後9時半に開始予定だったが、開始時間になっても現る気配はなし。1時間2分遅れでようやくスタートした。

 マドンナは、遅刻したことなどどこ吹く風で、黒のシースルーのワンピース姿で、のんびりと鼻歌を歌いながら悠然と登場。PRするはずの新商品の除幕にすら加わることもなく、「コンバンワー、コンニチワー、アリガトウゴザイマース」などと無意味な言葉を発しただけ。カメラマンの「もう少し笑って」というリクエストも、「これ以上できない」とやんわり断った。ピリピリムードの会場の雰囲気をよそに、投げキスを残し、わずか4分で会場から去るKYぶりだった。

 13日には、世界ツアー日本公演の開演が2時間も遅れる大遅刻騒動を起こしたばかりだった。この日も結局、ファンに向けての謝罪の言葉はなかった。

 主催者によると、マドンナはこの日、取材など行事に追われていたという。主催者は「1日のスケジュールの都合で遅れると連絡があった。スタートは少なくとも1時間は遅れます」と報道陣に説明していた。

 

ライブドアニュースより引用)

 

自分には甘く、他人には厳しい

自分の本番の大遅刻は割る事ではないと許せても、ダンサーのリハーサルの遅刻は許せないんですね。

自分には甘く、他人には厳しい。

自己中の嫌な人を象徴する様な態度そのものですが、これがマドンナの本来の姿なんでしょうか。

 

マドンナが遅刻したダンサーに激怒 屈辱的な罰を強要「私の足にキスを」

 

60代を前にして今もなお第一線で活躍中のマドンナは、ショーを完璧にこなすべくリハーサルにも非常に厳しい姿勢で取り組んでいる。

またマドンナは、厳しいだけでなくサディスティックな傾向もあるのか。このほどリハーサルにある男性バックアップダンサーが遅刻したのだが、マドンナは怒鳴りつけてダンサーにこう言ってのけたという。

「私の足にキスしなさい。」

これを聞いたダンサーは単なる冗談だと思ったというが、マドンナは大真面目。さすがにNoとは言えず、男性は膝をつきマドンナの足にキスしたそうだ。

ちなみに些細なことにもこだわるマドンナのために、スタッフもタダならぬ努力を強いられているのだそう。スタッフはマドンナの会場入りを前に飲みかけのドリンク類を全て片付けるほか、照明をマドンナ好みに調整して静かに登場を待つらしい。57歳になり、ますます女王の貫録がついたマドンナである。

ライブドアニュースより引用)

 

 色々矛盾が見える行動や言動

環境問題にも興味を持っているはずですし、テロに対しても屈しない態度などを表してきたマドンナですが、一方でプライベート機での短距離移動などが報じられています。

色々と相反する事が彼女の中に存在しているようです。

 

マドンナの短距離プライベート機移動に非難

 

マドンナが、わずか120マイル(約193キロ)の距離をプライベート機で飛行したとして非難されている。

NGO団体グリーンピースの活動家としても知られるマドンナだが、コンサートの後バーミンガムからロンドンに向け、車で移動したとしても1時間程度しか差がないにも関わらずわざわざ私用機で移動したとして、環境に対する影響を批判されている。

2007年リリースの「ヘイ・ユー」では地球温暖化に自ら焦点を当てていたマドンナだが、ロンドンとバーミンガム間は車で走行してもおよそ2時間11分しかかからないところを、12人乗りのプライベート機を使用。空港への行き来を合わせ、1時間25分で済ませるほうを選んだようだ。環境活動を推進する地球の友のデビッド・パウエル氏は「我々はセレブ達にプライベート機の使用を控え、より環境に優しい移動方法を選択して欲しいと考えています」とコメントする。

今回のマドンナの移動においては2.907トンの炭素排出量が見込まれている一方で、リムジンでの移動であればわずか0.081トンに抑えられたと考えられる。ザ・サン紙によれば、バーミンガム空港の職員たちも25分の飛行ごとに1万ポンド(約180万円)を要する飛行機にマドンナが搭乗したことを驚いていたそうだ。

 

ライブドアニュースより引用)

 

 

アメリカ ケンタッキー州のショーにも大遅刻

ケンタッキー州で行われたショーにも遅刻をしたようです。

今度は2時間半以上の遅刻という大記録です。

 

普通に始まっていたら終わっている時間になっても始まらないってことですよ。

帰ってしまう人が続出して所掌問題にでもなりそうなレベルです。

 

しかも、出てきたマドンナは酔っぱらっているような状態だったとか。

 

単純に大物のわがままな態度というには酷すぎる横暴さの連続に、変な想像をしてしまいそうになります。

 

精神や身体をむしばんでしまうような行為に走ってしまい、折角の才能やパフォーマンスを見られなくなるような事になっていない事を祈りたいです。

 

「マドンナ」公演でステージに招いた女性の胸を露出

マドンナに胸ポロリの女性ファン「人生最高の瞬間」

現地時間16日夜に行われたオーストラリアのブリスベン公演で、ステージに招いた若い女性ファンの服を引きおろし、左胸を露出させたマドンナ。女性の黒いコルセットを引きおろし、大勢の観客たちの前で左胸が露出した瞬間のビデオは、いまや世界中に広まり、話題になっているが、女性本人はむしろ喜んでいるようだ。

※日刊スポーツより引用

 

www.youtube.com

 

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